セルフホストしてWebブラウザから使えるファイラーのSelfExplorerとservEXを融合して1つにしました。このタイプのファイラーとしてはかなり使いやすくなっているのでは。
SelfExplorerはLXDコンテナにインストールして使うことを想定していましたが、「selfEx」はホストに直接インストールして使うことを想定しています。今のところUbuntuとCachyOSに対応しています。

ホストにインストール
詳細はGitHubに記載していますが、次のコマンドでインストール出来ます。
sudo bash -c "$(curl -fsSL https://raw.githubusercontent.com/hirogura/selfex/main/install-selfex1.sh)"
serv-UIやcachy-UIからインストール
もしホストがCachyOSでcachy-UIを使用していたり、Ubuntuでserv-UIを使用しているなら、「selfEx」からインストールや起動が出来ます。



